江北町の福祉作業所「ちゅうりっぷのうた」で、有明海の自然や漁業者などを活写した写真展が1日始まった。多久市の写真家南里忠宏さん(79)が、国営諫早湾干拓事業で移り変わった海の様子を切り取っている。

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