吉野ヶ里町松隈地区に建設中だった「国道385号東脊振トンネル有料道路」が、供用を開始した。県東部地区と福岡都市圏を結ぶ動脈の開通に、関係者は経済発展や観光振興の起爆剤として期待を膨らませた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加