「勝ちはしたが、勝ちゲームという感じはしなかった」。逆転勝利でファイナル8の連勝を5に伸ばしたものの、埼玉上尾に先行を許したこともあり、久光製薬の新鍋理沙は厳しく試合内容を振り返った。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加