唐津市は新年度から、市営火葬場に残された遺灰に含まれる歯などの貴金属を売却する。財源捻出策の一手で、県内の自治体では初めての取り組み。初年度は130万円ほどの利益を見込む。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加