平成の30年間にわずかに3回。「夏の甲子園」として親しまれている全国高校野球選手権で、公立校が頂点に立った回数だ。その3回のうち2回は、佐賀県勢が制覇した。佐賀商(平成6年)と佐賀北(平成19年)。

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