佐賀市諸富町の新北(にきた)神社に、巨大な恵比須(えびす)の面がお目見えした。社殿の新たな天井画も間もなく完成。ともに佐賀大学関係者が「地域貢献」の思いを込めて手掛けた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加