巨勢川調整池建設に伴い佐賀市教育委員会が発掘調査をしていた同市金立町の「東名(ひがしみょう)遺跡」でこの日までに、縄文時代早期(7千年前)の土器片が大量に出土した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加