九州電力玄海原発3号機(東松浦郡玄海町)では、放射性物質を含む冷却水の漏えいを想定した訓練があった。対策本部を設置し、社員約50人が対処方法を確認。作業中に出たけが人の移送も実施した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加