佐賀市の佐賀県警察学校で25日、初任科長期課程の卒業式が行われた。卒業生23人が10カ月間の学校生活を振り返り、第一線の警察官として県民の安全安心を守る決意を新たにした。 23人は昨年4月に入学。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加