佐賀県上空に記録的な寒気が流れ込み、各地で「数十年に一度」の大雪となった。佐賀市内の最高気温は氷点下0・6度で、35年ぶりの「真冬日」となり、降雪量は最大7センチを観測した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加