4月に解体工事業者で立ち上げた「県建造物解体連合会」の初代会長に就任した真生工業の中島功社長(49)。業界の認知度アップに向け、「会員の連携と技術力の向上が急務」と話す。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加