伊万里市内の小中学校と市立幼稚園で9日、災害で火や水が使えなくなった場合を想定した「防災献立」の給食が出された。子どもたちは乾パンなどを食べながら、防災への意識を高めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加