九州農政局は2018年産米の市町別作付面積と収穫量を発表した。佐賀県内全20市町のうち、10アール当たりの収量(反収)が最も多かったのは大町町の571キロだった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加