諫早湾の潮受け堤防排水門の開門調査をめぐり、開門に反対する干拓地の営農者らが国を相手に開門差し止めを求めた訴訟は16日、長崎地裁で結審した。松葉佐隆之裁判長は判決を11月10日に指定した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加