県消防学校で28日、地域の消防団の部長らを対象にした現場指揮や救命・救助の訓練があった。大規模災害を想定し、指揮者に求められる心構えや、救助に活用する機材の使い方について教官からレクチャーを受けた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加