千葉県印西市の老人ホームで職員ら6人が死傷した睡眠導入剤混入事件で、殺人罪などに問われた元職員波田野愛子被告(72)の千葉地裁の論告求刑公判で21日、検察側は懲役30年を求刑した。

このエントリーをはてなブックマークに追加