大町町の保険のヤマト(山下村次代表)は創業30周年事業の一環で、昨年10月に引き続き7カ所目として31万5千円を佐賀国際重粒子線がん治療財団へ指定預託

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加