【カイロ共同】内戦が続き人道危機が深刻化しているイエメンの武装組織フーシ派は19日、敵対するサウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)へのミサイル攻撃などを停止すると発表した。国連の仲介を受け入れた。

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