米軍普天間飛行場の移設先、沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブの工事用ゲートで15日、資材搬入が約3カ月ぶりに再開された。政府の1日の関連工事再開後初めてで、本格的な埋め立てに向け準備作業が加速する。

このエントリーをはてなブックマークに追加