端唄の代表作といわれる「春雨」を幕末、長崎遊学時代につくった小城藩士・柴田花守(1809~1890年)をしのぶ「小城春雨まつり」が2日、小城市の交流施設「ゆめぷらっと小城」で開かれた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加