春休みが終わり、子どもたちは進級して、新鮮な日々を過ごしています。畑でも、3月から徐々に種まきが始まっています。 自然農では耕さず、同じ畝(うね)をずっと使い続けます。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加