【ブダペスト共同】レスリング世界選手権第3日は22日、ブダペストで行われ、男子フリースタイル65キロ級の乙黒拓斗(山梨学院大)が決勝でインド選手を破り、初優勝を果たした。19歳10カ月での世界一は日本男子最年少記録となった。

このエントリーをはてなブックマークに追加