レーバークーゼン戦の前半、攻め込むハノーバーの原口(中央)=レーバークーゼン(共同)

 ホッフェンハイム戦の後半、攻め込むニュルンベルクの久保(左)=ニュルンベルク(共同)

 【レーバークーゼン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは20日、各地で行われ、原口元気と浅野拓磨のハノーバーはアウェーでレーバークーゼンと2―2で引き分けた。原口はフル出場。浅野はベンチ入りしたが出番はなかった。

 ニュルンベルクの久保裕也はホームのホッフェンハイム戦で1―3の後半41分から途中出場したが、チームはそのまま敗れた。ドルトムントの香川真司は4―0で勝った敵地のシュツットガルト戦でベンチ外だった。

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