【バクー共同】柔道の世界選手権第7日は26日、アゼルバイジャンのバクーで行われ、女子78キロ超級で昨年2位の朝比奈沙羅(パーク24)は決勝進出を決め、銀メダル以上が確定した。日本女子の出場選手全員がメダルを獲得するのは初めて。

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