田植えシーズンを前に、唐津市相知町町切(ちょうぎり)地区で8日、江戸初期から伝わる「町切水車」が取り付けられ、回り始めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加