【モスクワ共同】タス通信など複数のロシアメディアは20日、世界反ドーピング機関(WADA)が同日、セーシェルで開いた理事会で、ロシアの国ぐるみのドーピング問題で、同国反ドーピング機関(RUSADA)に科していた資格停止処分の解除を決定したと報じた。

このエントリーをはてなブックマークに追加