全国の警察が2015年度に実施した取り調べのうち、裁判員裁判対象事件(3178件)で全過程の録音・録画(可視化)を試行したのは1543件だったことが警察庁のまとめ(速報値)で分かった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加