無病息災を願う恒例の「茅(ち)の輪くぐり」が1日、みやき町白壁の千栗八幡宮(東正弘宮司)であった。氏子ら参拝客が早朝から訪れ、社殿前の二の鳥居に設置された大きな茅の輪をくぐり、夏の健康を祈願した。

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