佐賀県は1日、嬉野市内の障害者施設の利用者2人が腸管出血性大腸菌(O157)に感染したと発表した。杵藤保健福祉事務所が感染経路を調べている。県内でO157の2人以上の集団発生は今年初めて。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加