篠笛(しのぶえ)は、歌口(吹き口)と六つか七つ穴がある、竹でできた横笛。管が細く自然に群生した篠竹を使って、いろいろな種類の篠笛を作って吹いているのは、佐賀市下田町の山田節和さん(71)。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加