日独スポーツ少年団の交流事業で、ドイツの高校生ら9人が26日、多久市に入り、横尾俊彦市長を表敬訪問した。30日までの5日間、市内で民泊し、スポーツや文化活動を通じて友好を深める。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加