西日本豪雨で亡くなった人の死因のうち、窒息死と溺死が7割以上を占めることが18日、各県や警察への取材で分かった。広島県では窒息死が約半数なのに対し、岡山県は溺死が大半で、倉敷市真備町地区の浸水被害の影響が際立っている。

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