長年漁獲が途絶えていた有明海特産の二枚貝・アゲマキの漁が6月、鹿島市地先の一部漁場で22年ぶりに再開された。合計出荷量は822・9キロ。県の当初想定600キロを上回り、関係者は手応えをつかんでいる。

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