佐賀学園の山下光聖が1失点完投した。八回まで白石打線を3安打に封じ、今大会初の完封かと思われたが、最終回に1点を許した。木村佳正監督は「投げ急いでいるところがあった」と評した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加