記録的な大雨で土砂災害などの被害が広がった佐賀県内では9日、30度を超える梅雨明けの猛暑の中、列車が脱線したJR筑肥線やのり面が崩壊した厳木多久有料道路などで復旧作業が進められた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加