福岡、大分県境の山間部を中心に多大な被害をもたらした九州北部豪雨から5日で1年。山腹崩壊によって発生した大量の流木が、佐賀県内の海や川にも流れ着き、関係機関が回収や処理に追われた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加