幕末維新期の佐賀県の歴史を、佐賀新聞の記者が教える出前授業が4日、唐津市の鏡中(貞包浩洋校長)であった。鳥栖支社の瀬戸健太郎記者が、船の修理や造船、船乗りの育成を担った三重津海軍所について解説した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加