豊かな湿地の保全を目指すNPO「ラムサールネットワーク日本」は8日午後1時から、鹿島市でシンポジウムを開催する。希少な渡り鳥たちが羽を休める干潟環境を後世に残していくための手だてを考える。参加無料。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加