多久市の多久聖廟近くにある聖(しょう)光(こう)寺で、「二千年ハス」が鮮やかな花を咲かせた。弥生時代の地層で見つかった種を発芽させたもので、約30アールの池に直径20~30センチのピンク色の花が開花。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加