国営諫早湾干拓事業(長崎県)を巡る訴訟で、福岡高裁(西井和徒裁判長)は28日、和解協議を開き、次回の日程を指定しなかった。事実上の打ち切りとなる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加