九州電力玄海原発4号機(東松浦郡玄海町)で10日、重大事故を想定した対応訓練が始まった。3日間行い、初日は事故対応要員の体制や非常時電源となる発電機の起動手順を確認した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加