明治・大正期の実業家で、「肥前の炭鉱王」と呼ばれた多久市多久町出身の高取伊(これ)好(よし)が寄贈した同町の西渓公園で27日、感謝の集いがあった。歴史の継承と住民の交流を目的に地元の老人クラブが企画。

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