九州電力は24日、玄海原発4号機(東松浦郡玄海町)の原子炉へ燃料を入れる作業を終えた。193体の燃料集合体が原子炉に入り、早ければ5月24日にも見込まれる再稼働に向けた工程は終盤に差し掛かる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加