悲劇の死を遂げた多久家の姫をまつり、「安産の神様」として知られる多久市多久町の西ノ原大明神で19日、春の大祭があった。佐賀市の薩摩琵琶奏者、北原香菜子さんが創建の起源として伝わる悲話を演奏。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加