今年も残り少ない。振り返れば五輪イヤーだった。日本選手の活躍が勇気をくれたが、金メダリストの元祖は陸上の織田幹雄である。1928年アムステルダム五輪の三段跳びで、アジア人初の「金」をとった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加