東日本大震災から7年となった11日、佐賀県内では犠牲者に鎮魂の祈りをささげ、防災講座や避難訓練、被災地を支援する取り組みが開かれた。震災を教訓とし、いざという時に命を守るために備える重要性を確認した。

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