国営諫早湾干拓事業(長崎県)を巡る訴訟で開門を求めている漁業者側の馬奈木昭雄弁護団長が9日、佐賀市の佐賀県有明海漁協の幹部と面談し、開門しないで国の基金案による解決を図る福岡高裁の和解勧告を拒否した…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加