JR九州が鉄道事業の合理化に向け、九州新幹線を含む全22路線で運行本数を減らすことを盛り込んだ3月のダイヤ改正に関し、削減本数の規模を見直さない方向で最終調整していることが10日、分かった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加