身近にあるクリークの大切さを知ってもらうことを目的としたワークショップが5日、神埼清明高(岩村彰校長)と横武公民館であった。同校の総合学科みどり系列2年生や地元住民など約50人が参加。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加