九州電力の瓜生道明社長は31日、神戸製鋼所や三菱マテリアルの製品データ改ざん問題を受けた調査が玄海原発3、4号機(東松浦郡玄海町)で順調に進み、3月以降の再稼働に変更がないという見解を改めて示した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加